2018年7月9日月曜日

2018年7月9日 勉強会「アナフィラキシーショック」

モデルケースをもとに検討されています。

皮膚症状がない場合も10%あるなんて怖いですね...
アナフィラキシーを疑ったら
人を呼ぶ、純酸素、外液全開、ボスミンiv(0.01mg/kg, 成人0.5mg, 小児0.3mgまで、必要あれば持続を)、ステロイド(即効性はありません)、抗ヒスタミン薬の投与、
セカンドアタックを考慮してICU入室しましょう。









0 件のコメント:

コメントを投稿